「2015年12月」の記事一覧

うちわを見て歓談される皇太子様ご一家【BIGLOBEニュース】

BIGLOBEニュースより、気になる記事を見つけましたので、引用しました。 2015年7月にご夫妻で公式訪問したトンガの大きなうちわを見て歓談される皇太子ご一家の写真です。 2015年11月28日 東宮御所(宮内庁提供) URL:http://news.biglobe.ne.jp/domestic/1209/jjp_151209_4564995234.html        

葛西臨海公園カウントダウン!抽選番号入の「光るうちわ」が先着300名に配布

年越しのカウントダウンで、年が明けた瞬間に高さ117mの大観覧車が花開くように点灯します。 夜空に咲くダイヤのイルミネーションを見れば、新しい年の素敵な幕開けが期待できそうですね。 葛西臨海公園にある「ダイヤと花の大観覧車」は、東京タワーや東京スカイツリーはもちろん、千葉の房総半島から富士山に至るまで東京湾周辺の大パノラマを一望できる人気のアトラクションです。 ■カウントダウンイベントが開催日程 2015年12月31日(木)の23時~ 23時から大観覧車の下では、チケットを提示したゲストに抽選番号の入った「光るうちわ」を先着300名に配布されます。 23時15分から始まるエンターテイメントライブがスタートします。 ■MC マシューまさるバロン 渋谷系でノリのいい音楽ユニット「3K-RAT(3カラット)」や、アグレッシブなエンターテイメントパフォーマンスでは並ぶものがない「A.Lyssa(エリッサ)」、上野の祭りには欠かせない「東京藝術大学サンバ」が出演するとの情報です。  

2016年ジャニーズのコンサートでファンサを貰えるにはコツがある?

ジャニーズのコンサートで欠かせないのが「うちわ」です。 そして、多くのファンがうちわを使って、「ファンサ(ファンサービス)」をしてもらえる事を期待しています。 誰もがうちわに力を入れる中で、実はファンサービスをしてもらえる人は傾向がある様です。 どうすればファンサをもらえるのか?秘伝のテクニックを調査してみました。 ■うちわを使ってファンサをもらおう ジャニーズのアイドルの「ファンサ」は、目を合わせてくれたり、手を振ったり、指で差すなど様々です。 けれどもコンサート会場は広いしファンも大勢いるので、手ぶらで待っているだけでは素通りされます。 そこで、うちわを使って自分の存在をアピールして、ファンサをもらおうとするのです。 例えば、自分が応援するアイドルの指名や顔をうちわにつける方法です。 アイドルによっては、それに気づいて手を振ってくれる場合もあります。 また、自分の希望するファンサを指差してアピールし、うちわを目立たせる方法もあります。 凝ったうちわ程、極端に反応されるとのこと。 嵐の大野くんはうちわに書かれたなぞなぞの答えを考えて、歌の入りに遅れたことがありました。 V6のイノッチはアブラムシの駆除法をうちわで教えてもらったとバラエティ番組で話したことがあります。 ファンサの傾向を事前に徹底的にリサーチしよう けれども執筆する内容がおもしろくても、うちわを持参しているファンは大勢いるので、目には留まりません。 例えば、文字を大きくしたり、縁取りしたり、色使いを工夫するなどは基本的な手法になっています。 特にステージから遠くなるほど文字は見づらくなるので、インパクトのある一言で勝負した方が良いでしょう。 アイドルによっては応えてくれるファンサービスが決まっています。 お手振りしかしないメンバーに「指差して!」とアピールしてもスルーされるかもしれません。 事前にネットで調べたり、コンサートのDVDを見るなどリサーチしましょう。 関ジャニ∞のように、うちわに加えて好みの服装やメイクに反応しやすいグループもあります。 その辺りは雑誌やラジオで語られることが多いので、しっかりチェックです。 ■マナー違反はファンサをもらえない 一方、コンサート会場に持ち込めるうちわにはルールがあります。 ジャニーズ事務所から提示されているのは 1.公式のうちわより大きいサイズは持ち込めない(装飾ではみ出してもNG) 2.一度に使える「うちわ」は一枚だけ(複数枚の持ち込みは可能) 3.「うちわ」は胸の高さまで(高く上げたり、横に振るのはNG) の3つです。 それだけは最低限守りたいものです。 また、目立ちたいからとポログラムなどの光り物を使うと、コンサートの邪魔になります。 モールなどの飾りも外れやすいのでもちろんNGです。複数枚のうちわをつなげて一つにするのも周りのファンの迷惑になりますし、書く内容も過激すぎると周りも不機嫌きなってしまうというもの、なので常識的なものにしましょう。 マナー違反のファンがいるエリアには、絶対に行かないアイドルもいるといわれています。 ファンサに夢中になり過ぎないよう、節度ある行動を心がけましょう。 コンサートで欠かせないのが「うちわ」なんですね。 「うちわ」の使い方がポイントですね。    

津の伊勢木綿織元が英虞湾をイメージした扇子を作製

中日新聞に扇子に関する記事が掲載されていたので取り上げたいと思います。 県指定伝統工芸品「伊勢木綿」を製造する津市一身田大古曽の織元「臼井織布」が、来年五月に志摩市の賢島で開かれる主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)を応援しようと、賢島がある英虞湾の風景をイメージした扇子を作りました。 臼井成生社長(62)は「三重で長年、会社を続けてきたお礼として、サミットを盛り上げられれば」と話しています。 臼井織布によると、伊勢木綿は江戸時代、伊勢参りの土産品として親しまれ、かつては県内で盛んに作られていたが、現在は臼井織布が唯一の製造元。 伊勢志摩サミットの開催決定を受け、臼井社長がサミットにちなんだ商品の開発を検討し、「簡単に手に取れて、実用品として使えるものを」と扇子を思いついたとのことです。 扇子は二種類。一つはターコイズブルーなどに染めた糸を織り、英虞湾の海の色を表現。もう一つは白と黒に染め分けた「かすり糸」を使い、真珠いかだが海面に浮かんでいる様子をイメージしたとのことです。 2本1セットで、30セットのみ限定販売。 津駅前観光案内所、伊勢市宇治今在家町の「ichishina内宮前店」、同市本町の「衣 伊勢木綿 臼井織布」で六日から、津市の臼井織布で七日から取り扱う。包装によって価格が違います。 伊勢木綿を使った紙箱入りが15,000円(税込) 桐箱に入れて伊勢木綿の風呂敷で包んだものが20,000円(税込) ■問い合わせ先 【津市観光協会】 059-246-9020 【臼井織布】 059-232-2022  

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